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Leiji Matsumoto
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Update:03.12.19
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台羽正:第八話
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ハッサンと鉱山惑星の恐怖に屈した人々によって捕らえられてしまう正。よもや鉱山にあった悪魔の神殿で魔地機関長と殺し合う事になるとは。自分が飛び出していったがために螢を犠牲にしてしまった事を悔いる正。なんとも初回からくらべれば随分成長したというか。大人しくなったというか。よいかなよいかな。んで、ハーロックが現れた瞬間、「キャプテン!」と魔地と声を揃えて言う。お互いの素性を知らなかった二人、「え?」と顔を合わせるあたり、やや危機的状況にして笑えるシーンだった。
第八話:投稿コメント
今回、やっと台羽らしい局面を見た気が。
魔地機関長との無言の連携も、うれしい。<あきら様>
これから正念場を迎えるんではないでしょうか?船に戻ってからがきっと・・・。
新作OVA台場正の場合は、鉄郎や海野広のようにはじめから自分の目的を見据えて旅に出たのではなく、本人は決心したのであっても、その場しのぎ(言い方悪いですが)のものであって、その後のアルカディア号での出来事や、ハーロックや乗組員とのやりとりで巻き込まれながら少しづつ成長していくプロセスを取るんでしょうね。
だんだん私は好感持てそうです。どこか憎めないというか。最初の所で、サブとヤスに見捨てられた?感があって心配になりました。(^^;)<ゾナラーナ様>
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