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8th Voyage:死滅の星の魔城:投稿コメント
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| 螢の治療シーンなのですが...心臓への電気ショックは分かるのですが、おっぱいにつけてどーする(爆)とか思わずツッコミを入れてしまいました。30世紀の医療って一体...(笑)そして首相にしろイリタの副官にしろ、あまりの無能っぷりで笑うに笑えません。イリタがいなくなった後がすごい不安です。つーか、何か問題が起きたら、み〜んなイリタのせい、とか責任転嫁して逃げそうでコワいです;イリタが言っていた「唾棄すべき連中」というのは、まさにこの人達のような気がします...。あとマスさんを乗っけて馬でさっそうと走るハーロックに萌え萌えですVそしてタケマツが〜〜;嫌な予感はしていましたが、気の毒すぎる〜〜(T_T)<すからべ様> |
今回は「松本作品」を見てる感じでOK。
突っ込みどころは螢の手術シーンですが、まぁ、こんな枝葉はどうでもよろしい。
魔地機関長の「男とは」論もいいし、目を見交わすだけでの連携というのも泣かせる。
ハーロックがここぞというタイミングで登場なのも、お約束。
何よりも、今回、炭鉱で働いてる人や、神父さんが「ぶっさいく」な男どもなのが何よりOKだ!
市長の日和見ぶりも光っていた。<あきら様> |
| 見ていて寒い話になってしまっていましたが、次回が面白そうなので、まぁいいかと思っています。しかし、絵が下手ですね。<まさよす様> |
いよいよ大詰めにさしかかるのですね。今回も見所が沢山あり、ハーロックのインパクトもしっかり伝わってきました。
ヌーの怖さというよりタチの悪さ(爆)がよ〜くわかりました。首相の性格も(笑)。あそこまでひどいと、絶句を通してさすが、と言いたくなるような。(汗)
イエダールの門でどんなことが起こるのでしょう?気になって仕方がありません。<ゾナラーナ様> |
いいところで「To Be continue」になってしまい、また一ヶ月待たなくてはいけないんですね。
今回はインディージョーンズのようでよかったです。でもインディーで錐や鎌は合わないかも、弓や槍にしてほしかった。<マーヤ様> |