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ヤッタラン:第七話
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ハーロックと正と共につきに向かったヤッタラン。「ねじれた紐の末裔」の話を聞きながら、フランク時間やイエダールの門云々と返すあたり、やはり副長はただものではないのだ!!さらに正のペンダントを借りていってしまった。分析するのか?壊すのか?(そりゃないだろ)今後も目が離せない。
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第七話:投稿コメント
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月の女王を「ねえちゃん」なんて・・・。
封印にまつわる話の対話役を務める辺り、肝心なところでヤッタランはやっぱり副長ですね。
この作品では今までの要素に知的な部分が加わったような気がします。時に饒舌だし。
でもハーロックを良く理解しているのもさすがですね。<ゾナラーナ様> |
副長、あなたがキャプテン同様の強靭な精神の持ち主だということが、よーくわかりました。
じゃなけりゃ、アルカディア号の副長、やれませんね。(笑)<有我様> |
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