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台羽正:第七話
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| 月が近付いた時、父の形見をしまったペンダントが光る。結局これは自分では解析できないからとヤッタランに渡してしまった。月に行ったものの、「ねじれた紐の一族の末裔」の話にそっぽを向いたハーロックに仕方なくついていく・・・何しに行ったんだよぉ。鉱山惑星ではドクターハッサンを発見するや否や、螢の静止を振り切って、銃を抜いて立ち向かおうとするあたりは、やっぱり血気盛んな若者なのでしょうか?父の敵じゃそりゃぁもうしょうがないです。 |
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第七話:投稿コメント
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頭の悪さは前作以上ですね。父親のカタキにあれほど執着してる人間が、簡単に親からもらった敵の手ががりを、何故に副長に渡しちゃうかなぁ?
人間の心理としてありえない。もっと全般的に執着するんじゃないかな?<あきら様> |
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