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Leiji Matsumoto
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Update:04.4.8
■1st Voyage
はきだめのブルース
■2nd Voyage
誰がために友は眠る
3rd Voyage
はるかなるヌーの呼び声
4th Voyage
ヤッタラン・30秒の賭け
5th Voyage
墓標の星の決戦
6th Voyage
追憶の髑髏は優しく囁う
■7th Voyage
約束の地に月は待つ
8th Voyage
死滅の星の魔城
9th Voyage
友よ。魂の深き闇の果てに
10th Voyage 螢・幻想
11th Voyage
震える宇宙
12th Voyage
さいはてに魂は流れる。別れに言葉もなく
13th Voyage …涯
7th Voyage:約束の地に月は待つ:投稿コメント
ぶちゃいくな鉱山都市の群集が、いろんな意味でコワかったです(笑)ああっ!そして螢が大変な事に〜〜〜!...台羽くん、本作でもやっぱり足を引っ張りまくりの役なのですね(笑)<すからべ様>
今回も話が進まない。
つーか人物に一貫性が感じられない。特に螢。
「デートしようか」なんて、台羽を誘い出したりするけど、ま、これは明らかに子供をからかって楽しんでますね。その年増女みたい(今回はそのものか?)な行動もいや。
やっと出てきたマスさんがうれしかったです。<あきら様>
恥ずかしながら、ねじれた紐がDNAだとは言われるまで気付きませんでした(笑
今までは一応一話完結でしたが、今回は次回へ続くといった感じですね。<まさよす様>
一言二言しか台詞がないのに、その言葉がとても重く、存在感たっぷりです。
湯呑みで日本酒を飲むなんて…でも何をやっても絵になりますねえ。<マーヤ様>
今回でいよいよ折り返しを過ぎましたね・・・。
また新たな展開が待っているようです。いよいよ大山場に向かっていく手前まで来たのかな?
ヌーの封印にまつわる話、3話と共に面白かったです。謎だったねじれた緋って、DNAだったのかー、気づきませんでした。
ヌーって万物の母?そんなのイヤだ・・・(核爆)。
謎が少しづつ説けていくのでしょうね。
今回は、折り返しということで、もっとこれを見たいのに・・・というのを。
1、アルカディア号の戦闘シーンをそろそろ出して欲しい(乗組員滑り込むチューブあれば尚良し)、2、海賊さん達が一致団結している場面をもっと出して欲しい、3、で、やっぱりミーメをもっと描いて〜!!
ミーメとハーロックの語りを私としては見たいのです。このところ、螢さんがクローズアップされていますが、ハーロックに命を捧げた女、ミーメだってもっと見たいんです。
何にせよ、続きは楽しみですので・・・。<ゾナラーナ様>
機関長&マスさんという、おなじみキャラが登場してとてもタマランです。それに、イリタ長官が生きてて良かったぁ〜。6巻で死んでしまう(?)のはとてももったいないキャラさんだったので、復活(?)して嬉しいです!!
あと、自分的にはアルカディア号が自分の意志で舵を取って進路を決める場面。あのシーンが見られてとても眼福でした(^O^)/<ぽち様>
おかしら、無口なのは分かるけど・・・今回ちょっと淋しかったです。(爆)
<有我様>
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