|
6th Voyage:追憶の髑髏は優しく囁う:投稿コメント
|
マントを脱いでミーメのハープを聴きながら艦長室でくつろぐハーロックや、若かりし頃のイリタの回想など萌えどころてんこもりの回(笑)白い士官学校制服姿のイリタ少年と、若かりしハーロックに「戦士の銃」を額につきつけられ動けなくなるイリタ青年の回想シーンに萌えましたVハーロックとイリタだけがカラーになって、スポットライトに浮かび上がっているところが良いのです(^-^) そしてチラリとしか出て来ませんでしたが、イリタのお母さん、美人です。
<すからべ様> |
確かに精神はどこよりも図太い連中だとは思いますが、サブやヤス(いまいちどっちがどっちなのか不明)まで、アルカディアに心酔してるは無いんじゃない?
姉御に心酔してるとするべきだったと思うわ。
イリタとハーロックの過去にしても、要はハーロックがヌーより怖いと表現したかったわけ?
あと、台羽の裏返った叫び声が・・・・・何度聞いても慣れません。<あきら様>
|
ハ−ロックファンにとって特にそう感じられるのかもしれませんが、今までのエピソードの中では
とても26分ものとは思えないくらいの出来だったのではないでしょうか。
ほんとに満腹状態に近かったです、私(笑)。もう一杯って感じで。(笑)<N.Beck様> |
トチローの描写が良かったと思います。
レニ博士が恐がりすぎですが、「人は未知のものを恐れるんだと思う」とチャーリー・ブラウンも言っていましたので(笑
あとは副長の「ワイは今いそがしいねん」がきけて良かったです。<まさよす様> |
|
いろいろ見せ場はあったと思うが、個人的には「中だるみかなぁ」といった印象。
以前でたとえれば、マゾーンの幻影戦士があるけれど、どうも敵さんの攻撃方法論がしっくりこない(^_^;A
個人的に「もっと盛大にパルサーカノンを放って欲しい」という気持ちが強いので、そのように感じてしまうのかもしれませんが……レニ博士の「自信満々」の態度から「うろたえ騒ぐ」様へのギャップがひどすぎて、「?」でした。どうも今回の演出は敵方の器を小さく見せ過ぎた感じがしています。
余談……今シリーズのアルカディア号は、「劇場版999」「ダナサイト999.9」と同様に「外見は3号艦で艦橋内部は2号艦」というデザインですが、やはりこれが一番安心(?)して見ていられます。どうもゴテゴテしすぎている艦橋内部はアルカディア号らしくないと思っているので……。
更に余談……やはり、どうしても台場君の「口のきき方」が気になって仕方ありません。
誰にでもとは言わないが、乗っている船の船長にぐらいは敬語を使って欲しい(^_^;Aかえって子供に見えます。<sa-toshi様> |
「居場所がないからあてもなくさまよう・・・」のハーロックのセリフにはどきっとしますね。
若い頃にはきっとこんな言葉は言わなかったに違いない。
台場君の居場所探しとは違うベクトルを感じるのですが。
希望を胸に秘めた者が乗る船で、彼の胸中は?
おそらく今の零士先生が話を書くなら、宇宙をさすらうことにもっとポジティブな別の意味づけ
をするのではないでしょうか?
6話はなんとなくりん美学が顔を出してきたような気がします。
お話の根底には、常にどこか厳しい空気が流れていますね・・・。
宇宙で生きるのは大変だ〜!!!<ゾナラーナ様>
|
イリタ長官はこれからってキャラだったのに、とても残念です。もう少し活躍してほしかった。
<マーヤ様> |
アルカディア号の海賊たちの、鉄壁の意思を再認識しました!
この世界の地球人の中にも、「重力に魂を引かれた人々」がいることも知りました。<有我様> |