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Leiji Matsumoto
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Update:04.4.8
■1st Voyage
はきだめのブルース
■2nd Voyage
誰がために友は眠る
3rd Voyage
はるかなるヌーの呼び声
4th Voyage
ヤッタラン・30秒の賭け
5th Voyage
墓標の星の決戦
6th Voyage
追憶の髑髏は優しく囁う
7th Voyage
約束の地に月は待つ
8th Voyage
死滅の星の魔城
9th Voyage
友よ。魂の深き闇の果てに
10th Voyage 螢・幻想
11th Voyage
震える宇宙
12th Voyage
さいはてに魂は流れる。別れに言葉もなく
13th Voyage …涯
5th Voyage:戦場は墓標の星に:投稿コメント
ちなみに関西では土曜深夜4時前後というものすごい時間に放送しているのですが、レニ博士のホラー度満載の攻撃といい、スキャフォルドでの同士討ち戦闘シーンといい、この回を午前4時頃に布団の中で見るのは、むちゃコワイです(笑)そしてイリタ長官が踏んだり蹴ったりに...;イリタの立場で見ていたら、ほんとに何が起こったのか分からなくて、こっちまでうろたえまくりです。今回、ハーロックのセリフが少なくて寂しかったです;<すからべ様>
まぁ、敵の戦闘パターンをご紹介という感じの回でしたね。
敵さんは主に精神攻撃を主とするようです。まぁ、闇のものが物量攻撃じゃ困るけど。
ますます、イリタが主役みたいです。というか、監督のつもりとしては、影の主役みたいなつもりなんだろうというのが見て取れました。<あきら様>
1〜5話までの中で4話と同じぐらい内容があり良好でした。
6話が楽しみです。<ヤッタラン副長様>
今回はほぼ「イリタ長官」が主役か……メインキャストはあらかた出番がなかったのだが、
「相手の攻撃パターンの一例」を演出上どこかで見せておかねばならないので、まぁ、今回が
その機会ということになるのでしょう。
思っていたとおり、ヌーの連中は精神攻撃が主軸のようで、「今回は全編メカニックは添え物」
なのだなぁという印象です。
ただ、毎回思うのですが、「30分弱は時間的に食い足りない」ですね(;´▽`A``。<sa-toshi様>
ヌーの恐ろしさがよく描かれていたと思います。
ハーロックの相手として申し分ない(なさすぎでしょうか)と思います。
アルカディア号に失望する台羽正、それをおちょくる有紀螢というお約束具合も良かったですね。
<まさよす様>
衝撃、茫然、攪乱・・・。最初の5話を見た印象で浮かぶのはこんな言葉ばかり。
実際、日常生活に影響を及ぼしそうで、怖かったです。
何度か見て、ようやく慣れた?今でも、見始めの時は動悸がするのがわかります。
私的には、こんなアニメ作品に出会ったのははじめてといって良いくらいでしょう。
ストーリー全体としては、ようやく核心に近づきつつある感じですね。今までのどちらかというと
やや静的な進行から、
動的な進行へと変わってきたのかな?どうなっていくのか、やはり読めない謎の部分も多いながらも、
やはり今後に目が離せないです。
注意!:こどもは絶対見ちゃダメです。5話は特に!!トラウマになっても知らないよ。(^^;)
<ゾナラーナ様>
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