TOP PAGEへ戻る
menu PAGEへ戻る
Leiji Matsumoto
fan site
owned by Ryu-tan
Update:03.12.19
他のキャラクターを見たい場合はindexからお入り下さい。
キャプテン・ハーロック:第四話
123■4■5 678910 111213
登場はまず中枢コンピュータールーム。なにも話しはしないが、きっと心の中でトチローと話をしていたのだと思う。この戦いに仲間を巻き込んでいいのだろうか・・・。彼とて人間。それくらい悩んで当然だろう。そして、そんな事を言ってしまうハーロック。この作品の彼の深さを垣間みた。そして、やっぱり彼にとってヤッタラン以下乗組員達はとっても必要な人材である事には違いない。危険を承知で助けに行くも「ヤッタランがどうにかすると思っていた」とあっさり言える所に二人の強い紲を感じた。まだ戦闘こそはじめてはいない物の、舵を切る姿が見れてよかった。
第四話:投稿コメント
仲間の処刑されそうな場面で、保管局の副官から、交換条件を促す、「命令書だ」(まあウソなんだけど)の言葉なぞ、全く聞いちゃあおらんところが、とてもハーロックらしいです。
最後の方の笑顔も良かったですが、個人的には、最初の場面で、中枢コンピューターと無言で会話しているであろう時のあの顔がもの凄くお気に入りです!!眼力とでも言うのでしょうか?これだけでも何度でも鑑賞してしまいそう。
今後、もう少し戦う姿などを見てみたいですね。<ゾナラーナ様>
今回は半分ヤッタラン副長にもっていかれたような一面もありますが、腹をすえて監獄惑星に突っ込んでいくというアグレッシブなハーロックで良かったと思います。
「らしいな・・・。」
がやけに渋くみえました。<まさよす様>
copyright©2002 dokuro-an Ryu-tan All rights reserved