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Leiji Matsumoto
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Update:04.4.8
■1st Voyage
はきだめのブルース
■2nd Voyage
誰がために友は眠る
3rd Voyage
はるかなるヌーの呼び声
4th Voyage
ヤッタラン・30秒の賭け
5th Voyage
墓標の星の決戦
6th Voyage
追憶の髑髏は優しく囁う
7th Voyage
約束の地に月は待つ
8th Voyage
死滅の星の魔城
9th Voyage
友よ。魂の深き闇の果てに
10th Voyage 螢・幻想
11th Voyage
震える宇宙
12th Voyage
さいはてに魂は流れる。別れに言葉もなく
13th Voyage …涯
4th Voyage:ヤッタラン30秒の賭け:投稿コメント
待ってましたのラム突撃!!ブレードがサバイバルナイフみたいで迫力ありました。しかしドハデに壊しまくっていましたが、監獄にいた他の人々はどうなったんだろ;ちょっぴり気の毒...(^-^;
<すからべ様>
壊してくれました・・・。監獄惑星を!!
大々的にハーロック一味打倒を宣伝した、宇宙保安局のメンツはつぶれたり〜。
それにしても、スゴイ処刑場の設定ですね。あれはキツそう・・・。私だってあんなところにいたら笑ってらんないですよ。
今回も絵が綺麗ですし、とりわけ登場人物の表情描写が本当良いですね。キャラクターの内面がにじみ出てくるようです。
ラムのアルカディア号は怪物みたいでした。やっぱりトチローの魂が生きているからなんでしょうね。<ゾナラーナ様>
純粋にみていて楽しい、胸が踊る話だったと思います。
突っ込みどころも満載でしたが、SFというのはおとぎ話というか一種の象徴の世界だと私は思っていますので、指摘はしないことにします(笑)
あえて言わせていただければ、26分しかないのだから光子砲の描写なんかに時間をかけないでほしかったですね(苦笑)<まさよす様>
ストーリーとは直接関係ありませんが……。
今回の、と言うより新解釈のラム、ごつかったです。
出来れば出し入れするところを見せて欲しかった。
更に、大きく「燦 天河無限」と文字が彫ってあれば最高です(* ̄∇ ̄*) <sa-toshi様>
今回の突っ込みところ。「42人の海賊」
ドクターと、ミーメと、中央コンピューターはアルカディアにいて、ついでに台羽もいるし、マスさんと機関長もつかまってないのでは? 螢の部下入れても、42人は数合わないよ!
あと、台羽がいい感じです。喚くでなく静かに「あんたが仲間を見捨てたら、艦を降りようと思った」・・・・素敵V でも、何故、こういう人になったのか不明ですね。過程が無い。
最後も嫌。まるであれでは螢ちゃん、ハーロックの愛人みたいですよ。あの目の見交わし方は。
<あきら様>
各話26分という短い時間なので、もっと時間を長くしてもいいのでは?
世代的には主題歌も入れて欲しい。
もちろんアニメ版のキャプテンハーロックです!<朝青竜 様>
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