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Leiji Matsumoto
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Update:03.12.19
■1st Voyage
はきだめのブルース
■2nd Voyage
誰がために友は眠る
3rd Voyage
はるかなるヌーの呼び声
4th Voyage
ヤッタラン・30秒の賭け
5th Voyage
墓標の星の決戦
6th Voyage
追憶の髑髏は優しく囁う
7th Voyage
約束の地に月は待つ
8th Voyage
死滅の星の魔城
9th Voyage
友よ。魂の深き闇の果てに
10th Voyage 螢・幻想
11th Voyage
震える宇宙
12th Voyage
さいはてに魂は流れる。別れに言葉もなく
13th Voyage …涯
3rd Voyage:はるかなるヌーの呼び声:投稿コメント
やっぱり最後の発進がよかったです。あの船って独特ですよね。<有理様>
三話でやっと発進しました。アルカディア号!長かった。
と思ったのですが、ハーロックの台詞で、台羽博士と「昨日まで連絡をとっていた」
というのがありました。
そっかあ、台羽博士が死んだのは昨日なんだ、私にとって台羽博士は2ヶ月以上前に死んだはず
なのに、
と感じました。時間の流れが違う、っていうか、ぶっちゃけ、早く次のDVD出して!<マーヤ様>
正直、いよいよ何が何だかわからない話になってるような気がします。
展開しない。匂わせるだけ、匂わせておいて。
いよいよもってアルカディアは発進したけど、目的意識が気薄というか。
あとは、やはり脇キャラの存在感が無いことでしょうか?
ハーロックは確かにカッコイイです。ハーロック独特の倫理みたいなもので、
動いている。
そこはすごくいいのですが、その代わり、脇が甘いというか。
ミーメの「ワタシハ、ハーロックニ、イノチヲササゲタ女」という響きが妙に
軽く感じるんですよ。40人の海賊たちあってのアルカディアなので、そこはもっと
掘り下げて欲しいな。<あきら様>
ハーロックを探す台場の声が凄い(笑)まさに今こそ求めたものに出会えたり。って感じ。
まず思い出したのはさよなら999の鉄郎の「ハーロック!!」(笑)
魂の全て…まさにシャウト(笑)そのもので呼んでこそ始まる、ハーロックとの出会いがどんなに
熱〜いものだか語っております。いくらおかしらの態度がそっけなくてもさ…個人的にはちょっと
ハーロックが冷たい気もしますが(笑)
「この船に乗ってどこへいく?」…という、ミーメとハーロックによってくり返される台詞が新鮮
でした。こっちが聞きたかったですから(笑)
やっとそろそろ本格的に話が進みはじめたところですが、やっぱりビル街を圧するアルカディア号
はいいですねぇ。鳥肌です。<こけろう様>
今回は、どちらかというとハーロックよりも周りの人物、お話の舞台情景などに関心を持って
見ていました。
1話より通しで3話までを見てはじめて、はきだめの星はお話の結構大事なポイントだったのかな、
と理解できたように思います。
地球人文明の負の要素が集まってしまったかのような星。今回でアルカディア号は旅立つのでお別れかな?
ヌーは、とっても怖い存在だと分かりました。こんな相手と闘って大丈夫なの?ハーロック。
遺跡の女王のお話からすると、そのままでも不安なのに、地球人社会はかな〜〜り危ないのでは
ないだろうか・・・。それに気づいている人はあまりいそうにもないようですし。
ハーロック、台場君、海賊のみんな、地球保安局がこの状況に、どう関わっていくのか注目して
いきたいと思います。<ゾナラーナ様>
遺跡の女王の話を聞いてサイエンスと神話の融合なんだな、と思いました。
聞きかじり読みかじりで穿ったような知識をもとにした感想ではありますが…
何にせよ今後の展開が楽しみです。
良かったのは老名主様ことヤッタランです。怒らせるとこわいです(笑
あとは台羽正の「ハーロックぅ〜!」ですね。それはまゆの台詞だろう、と思いました(笑
第4話はヤッタランと有紀螢が脱走ですか、一ヶ月後が待ち遠しいです。<まさよす様>
あらためてアニメーション技術の高さを認識しました。
絵はもちろん美しく、動きも素晴らしいです。
まるでディズニーのアニメを見ているような動きの素晴らしさもあり、
ほんとうに凝った作りになっていますね。
さすがOVAです!
とうとうアルカディア号が新たなる戦いに向かって飛び立ちました。
ビルの上空を重々しく飛んでいるアルカディア号の艦首を見たときは
もう鳥肌ものであまりの感動に涙が出そうになりました。
まだまだストーリーの中ではイントロ部分なので、4話からまさに
本編突入といった感じですね!
あと10Voyage。楽しみです。<N.Beckさま>
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