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2nd Voyage:誰がために友は眠る:投稿コメント
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ハ−ロックらしさがよく表現されたストーリーだと思います。
いよいよアルカディア号始動に向け、進んでいきますね。とても楽しみです。
きっと飛び立った時は、私はTVモニタの前で泣いてしまうかもしれません(^^;)
<N.Beck様> |
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オープニングが素敵ですね。マスさんがミーくんを追いかけるシーンまでありました。
本編は地球が消されて、本格的に物語が動き始めましたね。
前回もそうでしたが早く続きがみたいです。<まさよす様> |
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2話では、身を乗り出しながらDVDを見ていた感じです。
旧テレビ作にも通ずる地球政府のある種の「腐敗ぶり」を描いているところなどは何とも良い、というか考えさせてくれますね。
この辺、原作でも描かれていると聞いたような?(まだ未見なのです)
ハーロックとオニズカの対峙で、あのような展開になるとは思わず、ちょっとびっくりしました!!
(一撃って、あのことだったの〜〜!!!!?)
従来の作品イメージだと、敵はあくまで異星人で、地球人はあまり殺さない設定。この場合オニズカさんがびびって引いちゃうのがお約束、という気がしていたのです。
まあ、これも異星人から見たらあんまりな話ですが(^^;)
この作品ではハーロックは遠慮することなく地球人とも対決するような?・・・余計な甘さの「正義」はないカンジ。正に無法者なり。
今回の「敵」はきっとヌーだけれども、それはあくまで媒体であって、真の相手はやりたい放題で、未来のことを考えない地球人の内なる姿なのかなあ、とも考えたりしました。
この作品は、間違っても「お子さま向けアニメ」ではないですよ〜!!大人がぞくぞくするような作品であること間違いなし。次も見なくては。<ゾナラーナ様> |
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ハーロック登場シーンが多く満足しました。
台羽くんの部屋(お父さんの部屋かも)にパソコンがあったりで
現代風の小物の設定になっていましたが、バーチャル空間の大学が印象的でした。
波野静香もバーチャルな人物だったとは・・・意外でした。
それにしてもTV放送されてるハーロックには参りました。
場所もわかっている事ですし、「来るもの拒まず」と言っていましたから
私なら是非乗せてください〜とそこに行ってしまうでしょう。(笑)<有紀 螢様> |
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話がまったり進みますね(^^;)シリーズものというより映画の一部みたいでした。
まだ船が飛ばないってのが…。うぐ。まぁ我慢。
内容、なんか大昔のハーロック(初代)に近い雰囲気?になってきたような。イリタが正座で、
料亭のお偉いサンの会食に混じっていたり、キャリア組が出世の心配をしていたり。
アニメとしてはどぎついほど生臭い人間模様。ハーロックもそんな中で、生き様はカッコい
いんだけど、頑固もココまで来ると哀れだなぁと「世の中を分ってる人」にかなり呆れられている
フシもあり、そんなところが「りんたろうハーロック」かな?…
ただはきだめの星ではハーロックの生き方に共感する人は多い。「もう一度夢を見たいんだ」と言う
オヤジの往生際の悪い言葉がなんとなく心に残ります。
そんなこんなで、「反骨系ハーロック」を感じた2話でした。ふふ。<こけろう様> |
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一話では、ハーロックの出番が少なかったのですが、二話はたくさんでてきましたね。特に髑髏の旗の下でのシーンは最高でした。
ただ、ボイスフェチの私にとって、ハーロックの声は井上さんがよかったです。
関係ありませんが、ルパン三世の五右衛門(まちがったかも)の声を聞くと、ハーロックとダブルのは私だけ?<マーヤ様> |
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