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Leiji Matsumoto
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Update:03.12.19
1st Voyage
はきだめのブルース
2nd Voyage
誰がために友は眠る
3rd Voyage
はるかなるヌーの呼び声
4th Voyage
ヤッタラン・30秒の賭け
5th Voyage
墓標の星の決戦
6th Voyage
追憶の髑髏は優しく囁う
7th Voyage
約束の地に月は待つ
8th Voyage
死滅の星の魔城
9th Voyage
友よ。魂の深き闇の果てに
10th Voyage 螢・幻想
11th Voyage
震える宇宙
12th Voyage
さいはてに魂は流れる。別れに言葉もなく
13th Voyage …涯
2nd Voyage:誰がために友は眠る:投稿コメント
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ハ−ロックらしさがよく表現されたストーリーだと思います。
いよいよアルカディア号始動に向け、進んでいきますね。とても楽しみです。
きっと飛び立った時は、私はTVモニタの前で泣いてしまうかもしれません(^^;)
<N.Beck様>
オープニングが素敵ですね。マスさんがミーくんを追いかけるシーンまでありました。
本編は地球が消されて、本格的に物語が動き始めましたね。
前回もそうでしたが早く続きがみたいです。<まさよす様>
2話では、身を乗り出しながらDVDを見ていた感じです。
旧テレビ作にも通ずる地球政府のある種の「腐敗ぶり」を描いているところなどは何とも良い、というか考えさせてくれますね。
この辺、原作でも描かれていると聞いたような?(まだ未見なのです)
ハーロックとオニズカの対峙で、あのような展開になるとは思わず、ちょっとびっくりしました!!
(一撃って、あのことだったの〜〜!!!!?)
従来の作品イメージだと、敵はあくまで異星人で、地球人はあまり殺さない設定。この場合オニズカさんがびびって引いちゃうのがお約束、という気がしていたのです。
まあ、これも異星人から見たらあんまりな話ですが(^^;)
この作品ではハーロックは遠慮することなく地球人とも対決するような?・・・余計な甘さの「正義」はないカンジ。正に無法者なり。
今回の「敵」はきっとヌーだけれども、それはあくまで媒体であって、真の相手はやりたい放題で、未来のことを考えない地球人の内なる姿なのかなあ、とも考えたりしました。
この作品は、間違っても「お子さま向けアニメ」ではないですよ〜!!大人がぞくぞくするような作品であること間違いなし。次も見なくては。<ゾナラーナ様>
ハーロック登場シーンが多く満足しました。
台羽くんの部屋(お父さんの部屋かも)にパソコンがあったりで
現代風の小物の設定になっていましたが、バーチャル空間の大学が印象的でした。
波野静香もバーチャルな人物だったとは・・・意外でした。
それにしてもTV放送されてるハーロックには参りました。
場所もわかっている事ですし、「来るもの拒まず」と言っていましたから
私なら是非乗せてください〜とそこに行ってしまうでしょう。(笑)<有紀 螢様>
話がまったり進みますね(^^;)シリーズものというより映画の一部みたいでした。
まだ船が飛ばないってのが…。うぐ。まぁ我慢。
内容、なんか大昔のハーロック(初代)に近い雰囲気?になってきたような。イリタが正座で、
料亭のお偉いサンの会食に混じっていたり、キャリア組が出世の心配をしていたり。
アニメとしてはどぎついほど生臭い人間模様。ハーロックもそんな中で、生き様はカッコい
いんだけど、頑固もココまで来ると哀れだなぁと「世の中を分ってる人」にかなり呆れられている
フシもあり、そんなところが「りんたろうハーロック」かな?…
ただはきだめの星ではハーロックの生き方に共感する人は多い。「もう一度夢を見たいんだ」と言う
オヤジの往生際の悪い言葉がなんとなく心に残ります。
そんなこんなで、「反骨系ハーロック」を感じた2話でした。ふふ。<こけろう様>
一話では、ハーロックの出番が少なかったのですが、二話はたくさんでてきましたね。特に髑髏の旗の下でのシーンは最高でした。
ただ、ボイスフェチの私にとって、ハーロックの声は井上さんがよかったです。
関係ありませんが、ルパン三世の五右衛門(まちがったかも)の声を聞くと、ハーロックとダブルのは私だけ?<マーヤ様>
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