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Leiji Matsumoto
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Update:04.4.8
1st Voyage
はきだめのブルース
2nd Voyage
誰がために友は眠る
3rd Voyage
はるかなるヌーの呼び声
4th Voyage
ヤッタラン・30秒の賭け
5th Voyage
墓標の星の決戦
6th Voyage
追憶の髑髏は優しく囁う
7th Voyage
約束の地に月は待つ
8th Voyage
死滅の星の魔城
9th Voyage
友よ。魂の深き闇の果てに
10th Voyage 螢・幻想
11th Voyage
震える宇宙
12th Voyage
さいはてに魂は流れる。別れに言葉もなく
13th Voyage …涯
11th Voyage:震える宇宙:投稿コメント
やっとメインキャラが決戦の地に集結したのね、という感じです。ドライブインのレストランで「長官」のイリタが入って来ても誰も気がつかない兵士達。ヒマを持て余してやる気のなさそうな様子からして、相当指令系統に破綻をきたしているという事が、兵士達を見渡すイリタの表情からも読み取れました。やすらぎの中にいたイリタを「まだ終わっていない戦い」が現実へと引き戻してしまい、見ていて辛かったです(;_;) トミ子一郎母子に残した置き手紙が、まるで遺書のように見えてしまったのは私だけでしょうか...。そして「禍々しきもの」によりピンチに陥ったハーロックが見せた、怒りとも苦しみともとれる表情が、いっそう緊張感を倍増させます...。<すからべ様>
いよいよ戦闘ですね・・・長かったですよ〜〜;;
未だ人々の恐怖の対象は、ヌーではなく、ハーロックとアルカディア号なのですね。
噂は高速以上だという・・・デマも高速以上に早いんだと確信しました。ハイ。
それにしても宇宙保安局の人たち、ヘタレすぎる(笑)。
宇宙トラックの着地&道路疾走はおもしろかったです。
ここらあたりから、続きを観るのが気がかりと怖さを感じますね。急展開になってきた11話は、いろんな意味でせつなさも覚えたのでした。<ゾナラーナ様>
イリタのプライベート(?)がいろいろでてきました。
ハーロックはプライベートがなぞなので(そこがいいのですが)
螢も元気に復帰して、いよいよ戦闘がはじまってワクワク、ドキドキしたところで次回になってしまい、来月まで不安です。
予告を見るかぎりではイリタとハーロックの一騎討ちはないようですね。<マーヤ様>
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