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台羽正:第十話
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| 冒頭、自分ははきだめの星にいた頃から何もかわっちゃいないと苦悩する正。そして暴走した螢の対峙することで、螢を救いながらも、自分自身をも救ったのではなかろうか。 |
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第十話:投稿コメント
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| 今回は台羽くんが「自分の起こしてしまった過ちに責任を取る」という話だったようですね。話が進んで来て、だんだん隠されたテーマらしきものの一つがなんとなく見えて来たのですが、人は常に自分の行為に対し、責任を負って生きなければならない、という事なのでしょう。責任という事に無頓着になりがちな今の私達に対し向けられた、テーマのひとつなのでは。という風に私は解釈したのです。そう思うと台羽くん、ハーロックにしろ、魔地、イリタにしろ彼等それぞれの責任の取り方の意味が見えてくるのです。<すからべ様> |
やっぱり今回の金星は台場君でしょう!!
本当によく頑張った、というかせつなかったですね〜〜。(ダウンしてしまった彼に動揺してしまった私って何だろうね・・・。)
松本作品タイプの少年ではなさげですが、身近にいる少年を見ているようで親近感を持つようになりました。ハーロックがこの作品ではすっかり象徴として描かれているようで、時に全く手の届かない(いや元々届かないって;)かの存在であるだけに・・・。
私にはこの台場君と、「幻魔大戦」の東丈君がちょいとだぶって見えます(笑)。
結構、私は好きかも・・・。<ゾナラーナ様> |
今回はちょっとかっこよかったわ。台羽〜〜〜〜〜。
あそこで倒れなければもっとよかった。つーか、螢の胸に顔うずめるのやめましょうよ。
いや、松本零士的にはこの表現ありなんだけど、今回ほどかけ離れた話でやられるとちょいと気になるわ。<あきら様> |