C19-10ゼログッズユニバースです。
話題のハーロックドール。
いろいろありましたがこの三種類が出ました。
*カタログに掲載されていたTV ver.限定版は発売になりませんでした。
左から、TV ver. (通常版)
PS ver.(WF限定) 劇場版999 ver. (WF限定)
顔とボディ、戦士の銃、サーベルはどのバージョンも同じです・・・よね(^-^; |
グレーのパンツがてっかてかしてますけど、これがスタンダードですね。 |
PS版だけ髪の毛の色が違います!焦げ茶〜〜〜!こっちの方が良いなぁ。
ほかにスカーフ、髑髏マーク付きグローブ。
コスチュームは袖めくりしている状態のもので、腕に傷をつけられるようなアイテム付き。
ブーツのカラー部も渋めのマスタードイエロー。
ただ、なんんとなくこのコスチュームがゲームで見た印象に比べて今ひとつ・・・だったんです(^-^; でもおまけが多くていいなぁやっぱり(爆) |
ちなみに、アイパッチで隠れている右目はちゃんと目が描かれております(眉毛も)。
マントを羽織ると肩幅が結構ありそうですが素体自体は細身で肩幅もあまりありません(パーツで多少延長可能)
男性ドールは需要の少なさもありますし、開発自体は男性が行っていることもあって素体のバリエーションがマッチョかガリガリかっていうとても少ない現状。
このハーロックの場合オビツ社のスリムボディを元に全体的に長身仕様になっているようです。足にもパーツを仕込んでさらに長くすることが可能。
それと、髪の毛は特殊植毛でスタイリング自在。まぁハーロックの髪型は3Dで考えると非常に不可思議な形していると思うのでこれは良かったです。写真だとバサバサに見えますが、実際はつやもあって滑らかです。 |
ということでこちらは劇場版
いずれにせよピッチピチのボディスーツなんですよね(爆)
バックル(TV ver.と同じ)はこっちが好きだぁ。
しかしサーベルのグリップもう一工夫ほしかったかも。 |
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下記はWFパンフレットから転記した他のブース情報です。再販や当日になって販売されていなかったものも含まれます
A04-03:ガレージパーティ:重力サーベル、戦士の銃 他
A14-09:ヤマウラ3Dイズム:宇宙海賊キャプテン・ハーロック
A15-07:んどぱら屋:デスパテーター
B27-10:硝子アート工房 一辰:ヤマトシルエットマグカップ、沖田十三エッチングレリーフ
B39-02:にくきゅう大王:ピンキーハーロック再販
C26-01:押日屋:わが青春のアルカディア スターザット号
C27-02:大宇宙酒場:ミクロマン用ハーロックパーツ
D03-06:アニメワールドスター:宇宙戦艦ヤマト複製セル画
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