C17-08『インパルス・山猫屋』です。
超巨大ミサイルですが、ディスプレイに笑ってしまいました。展示されているのはマットですが、写真左の下におかれているはつやあり。
C21-14『KITTY-HAWK』もアリゾナです。汚し塗装とボディの色のせいもありますが、艦主の角張り感がなんともリアルさをかもし出している気がします。
C30-05『零 Goods Univers』です。発売前から驚いておりましたが、写真上(左)が「キャラクタードール:メーテル限定版」です。通常版と見比べてみると、確かにドレスに本物の毛皮を使ってるので豪華〜〜〜。
アンカーロケットペンダント(写真上左)実際のアンカーロケットは3Dですので個人的には3Dの方が良かったなぁと思いました。
D02-01『メディコス・エンターテインメント』です。超像革命のワンフェス夏の限定バージョンだけ撮影しました。通常版と比べると、999のエンブレムが色違いだったり、クレアが蓄光タイプ?だったりと、マイナーチェンジした感じのものでした。
どうやら噂では「宇宙海賊キャプテンハーロック」も企画されているらしい・・・。銀河鉄道999は劇場版でしたが、ハーロックはどのハーロックになるのでしょう?どうせなら全シリーズのハーロックが見てみたいものです。

次回作?アナライザー(分解されています)

これも次回作?沖田艦長レリーフ。神棚に飾って拝みたい一品です。
D14-01『リバティプラネット』です。噂のアールヌーボーコレクションメーテル(写真左上)。ガラスケースに入っていたためケース越しでの撮影です。監修中のため、実際の商品とは異なるそうです。値段は未定でした。うーん、アールヌーヴォー風にすることに意味があるのか・・・微妙です。アールヌーヴォー風に見えるのかも微妙です。帽子が置かれていることでかろうじてメーテルであるというのが分かります。

森 雪(看護婦ver.ソフビ:写真下右)は二つバージョンがあります。・・・ペコちゃん顔に見えるのは私だけでしょうか・・・。

古代 進(スタチュー:写真左)
どこを見ているのでしょう・・・。

一番下の写真は1mサイズのヤマトが2006年に復活という予告でした。
1mといえば、Do楽Doで展示されていましたが・・・果たしてどうなるのか?

これも次回作?腕が横におかれていました。沖田艦長レリーフ。威厳ある面持ちにぐっと惹かれてしまいました。これ欲しいかも・・・。

ペコちゃんが大人になるとこんな感じになるのでしょうか・・・。
以上が撮影させていただいた作品です。今回はキャラホビとバッティングしたせいなのか、気のせいなのか、冬にくらべて混んでいなかったような気がします(開場時点ではものすごいのは相変わらずですが、今回私は午後になってから入ったので・・・(^-^;)

番外編です。松本関係ではありません。知り合いが大手から独立して造形師をやっていて、今回はじめてワンフェスにディーラーとして出品しました。怪獣関係のオリジナルソフビを作っている『sin & WONBAT』といいます。なにか機会があれば造形をお願いしようと思っている今日このごろ・・・(笑)
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